東京に整体社のあるタカラトミーのベストセラー「チョロQ」。チョロQといえば、国産車を初め、レーシングカーや、電車まで、いろいろな種類の「走りもの」がそろっているが、今度、我が家のそばを走るコミュニティーバス「まめバス」のチョロQが発売される。千葉県は野田市のまめバスは、野田市の特産枝豆を屋根に乗せたバスだが、「初代」まめバスがモデルになっているらしい。チョロQマニアの私としては、ぜひ入手したいところ。
日整体の食文化が大きく変化している中で、食育への感心や食文化について考えるイベントが開かれている。今回私が参加したのは、東京の浅草の緑泉寺で開かれている、「彼岸寺」会主催の闇鍋ならぬ「暗闇ごはん」。薄暗い部屋で目隠しをしてごはんを食べるというものだが、器の手触りから香り、舌触り、味などがよく分かるようになるという。集中して食べるからだろう。我が家でもソニーのブラビアを見ながらの食事は見直すべきかな。